なぜモテないのか?

どうも、森田優也です。

なぜ、モテないのか?

深く深く考えたことはありますか?

先に言っておきますが
モテる人はこの記事を読む必要はないかもしれません。

 

深く考えたら出てくる自分なりの答えがあるかと思います。
私も過去にモテない時代は、
そういうことをひたすら考えたものでした。

その時の私が考えた答えは
「女慣れしていない」「KY」「トーク力がない」
などでした。

あなたはありますか?

思いつく限り全部やれば、私の様に
「変わる」ことができるのですが、
それでは正直かなりの時間がかかってしまいます。

私は想像しただけで吐き気がしますw

もういやですね~

だからあなたにも遠回りはしてもらいたくないので
私をうまいこと使ってください。

相談なんかタダです。

したもん勝ちです。

待ってます。


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2011年12月7日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:モテる

人妻ナンパ

人妻をナンパで口説く、ナンパテクニックをご紹介します。

見ただけで人妻かどうかの判断なんか付かないので、
会話に持って行けてからの話しにはなりまうが、
まず押さえるべきは普通の女性と違う点です。

何だと思いますか?

それは、心の隙間が多い点です。

抽象的過ぎてわからないかもしれませんが、
要は悩みの種を多く抱えやすい境遇にあるということです。

子供がいる人妻ならなおさらですが、
ただでさえ、家事、家計、旦那との関係、
悩みが非常に多いです。

若い人妻だったら特に、
同年代で共感してくれる女友達が少ないのも事実です。

だから、話しを聞いてくれる人は神様みたいな存在なわけですよ。

そこのポジションを狙うわけです。

つまり、今の現状より楽しくしてくれる人
ではなく、
今の現状を打破してくれる人と言うポジショニングを狙っていきます。

トークの際も、
自分のアピールトークではなく、
悩みを引き出すトーク中心に会話構成していってください。

引き出していけば、なんぼでも出てきます。
徐々に悩みができたらあなたに相談するというポジションを確保していきます。

これを頭を入れておけば、
人妻の女性の反応は全然変わってきますよ。

そういえば、一昨日の記事の、
「鉄板トーク」の続きを今日の無料メルマガで配信しますので、
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2011年10月29日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:ナンパ

人妻ナンパ体験談

少し前にナンパした人妻についてお話しします。

人妻と聞いて、
旦那と子供がいるんだったら、無理じゃないのか
と思ってしまう人もいるかもしれませんが、実は逆なのです。

旦那と子供がいるから難しいのではなくて、
いるからこそ、負担やストレスもかなりかかっている。

つまり、刺激的なことや新鮮なことをほかの女性の何倍も求めているのです。

そこの心の隙間にうまく入り込む術さえ身に付ければ、
簡単に落とすことができます。

しかし、それにはある程度の駆け引きが必要になってきます。

まず、話し(=ここで言うグチ)をうまく吐き出させてあげることから始めます。

引き出してあげれば、いくらでも出てきます。

旦那の帰りが遅い
旦那の収入が低い
子育てを手伝ってくれない
いつも外食ばかり・・・

そして、安心感を覚えさせてあげる方向に持っていきます。

安心感さえ覚えてしまえば、
何でも打ち明けてくれる関係ができます。

で、相談役みたいな立ち位置になります。

人間には好意の返報性という心理が働くので、
こっちにも好意を覚えてきます。

要は借りを作らせるってことですね。

心の距離が縮まります。

そこから一気にたたみかける。

いつもこの流れです。

1~10まで細かく考えてもできないと思うので、
一連の流れだけ頭に入れておけば、
少しずつ感覚になってきます。

参考にしてください。


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2011年10月6日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:ナンパ

モテる男は女性から相談される!?

どうも、森田優也です。

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先日、セフレの女の子から、
真剣な人生相談をされました。

彼女はまだ若く、20歳に満たない学生です。

内容としては、

「人生がパッとしない」

「25歳までには結婚もしたいし、
でも、就職もしないといけない」

「キュンキュンしたい」

「バイトしんどい」

「だから、もっと充実した毎日を送りたい」

ということでした。

例えばあなたが、
俺の立場だったらどうしますか?

ここで俺が気を付けたポイントとしては、
決定的な、男性と女性の違い、
「出産」と言う使命が、
女性にはあると言うことです。

男性は、仕事に生き、
女性は子育てに生きる日が、
いつか来るのです。

もし男なら、
「くよくよすんな!」
「気合いや!」
で済ませていたんですが、
女性はそうはいきません。

なぜなら女性は、
「感情の生き物」です。

「したい!」と言う感情が働かないと、
スピードが半分以下になってしまいます。

しかも、だいたいの女性の相談と言えば、
答えはわかっているのです。

例えばこのケースで言えば、
複数の愚痴が並んでいますが、
それを引き起こしている原因は、
たった一つなんです。

相談された側のできることは、
それを引き出してあげること。

ちなみにこの子の悩みの種は、
どうやら俺のことを、
自分だけのものにしたかったらしい。

もしあなたなら、どうしますか?

セフレでのキープの仕方、
そして、
「それでもいいから離れたくない!」
と女性を心の底から納得させる方法、
正直これは上級者向けの話しになりますが、
次の記事で話したいと思います。


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2011年4月5日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:相談

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